子育て支援室
Up one level業務内容 - 子ども手当、子ども医療費、、児童扶養手当、ひとり親家庭等医療費、児童福祉、母子・寡婦福祉、保育園、子育て支援センターなど
- 子ども手当について
- 子ども手当制度は、子どものための金銭給付制度を平成24年度から恒久的に円滑に移行するため、平成23年10月から一部変わります。
- 子ども医療費助成
- 子どもの疾病の早期治療を促進し、その健康の保持及び健全な育成と子育ての支援を図るため、小学校3年生までの子どもに対して医療費の一部を助成します。
- 児童扶養手当について
- 父または母と生計を同じくしていない児童が育成される家庭の生活の安定と自立のための支給制度です。
- 児童扶養手当が父子家庭も対象に!!
- 平成22年8月1日から父子家庭の父にも児童扶養手当が支給されます。 児童扶養手当を受給するためには、お住まいの市役所への申請(認定請求)が必要です。
- ひとり親家庭等医療費助成事業
- ひとり親家庭等医療費助成事業について
- 保育園
- 保育園の入所、市内の保育園の紹介です。
- ファミリー・サポート・センター
- <上天草>ファミリー・サポート・センターについて
- 子育て支援センター
- 上天草市の子育て支援センターについて
- 母子家庭高等職業訓練促進給付金
- 緊急経済対策に係る制度の改正に伴い、平成21年6月5日から平成24年3月31日までに対象資格が取得できる養成機関で修学している方への事業を開始しました。
- 上天草市「ママ応援センター」
- 上天草市では、「新しい公共の場づくりのためのモデル事業」として、既存の施設、事業とは趣旨・実施内容の異なる新たな事業を実施しています。これは既存事業と合わせて子育て支援事業の拡充を図ることを目的とするもので、NPO法人人材育成支援センターの協力のもと業務委託をし、この度「ママ応援センター」を開設しました。
- 「東日本大震災みやぎこども育英募金」について
- 東日本大震災により宮城県では多くの子どもたちが被災し、また、親を失った子どもも多数確認されています。 「東日本大震災みやぎこども育英募金」は、こうした子どもが安定した生活を送り、子どもの希望する進路選択を実現できるように支援するための資金を確保するものです。また、寄附の状況に応じて、対象範囲や支援の内容等についてはさらに検討される予定です。 宮城県に寄附を希望される場合は、下記の事項を確認していただくとともにご協力よろしくお願いします。
